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I believe in Japan

鈴木けいすけは挑戦し続けます
~日本を再び若々しく活力に満ち溢れた国に!~

政治家「鈴木けいすけ」の挑戦

  • 日本を、自立心と気概に溢れた日本人がその持てる能力を思う存分発揮して互いに高めあう、前向きな活力に満ち溢れた若々しい国に再生します。
  • その大前提として、広義の国家安全保障や世界のルールづくりへの積極参加を通じた国益の確保、環境への積極的取り組みによる地球の存続への挑戦、さらには貧困削減等地球規模での機会の平等を目指すチャレンジにも取り組みます。
  • 具体的に国内においては、自由競争の徹底とその前提としての教育の充実を通じた強い個人の育成、失敗しても再びチャレンジできるセカンドチャンスの保障や必要なセーフティーネットの構築、社会の絆に基づく治安の回復への挑戦を行っていくことで、日本の新たなる飛躍を実現します。
  • これらの挑戦の成功のためには、日本人の英知を結集することが必要です。硬直した政治・行政を大胆に見直し、知の自由競争に基づく機動的な「小さな政府」の実現を図ります。

21世紀の日本を考えたとき、私たちは今まさに非常に大きな岐路に立たされています。 私たちの選択ひとつで、日本が新たな飛躍に向かうか、国として社会として衰えていってしまうかが決まる状況なのです。

私たちのため、子供や孫の世代のために今とるべき選択は何なのでしょうか。私は、日本という国、その社会に生きる日本人の個人個人が、その限りない潜在能力を思う存分活かし、誇りを持って活き活きと生きていくことのできる社会の実現を図ることが何よりも重要だと考えています。そのためには自由な議論が行われる自由競争社会の実現と同時に、セカンドチャンスが与えられ、 「甘え」を生み出さない、過度ではないセーフティーネットが整備されることが必要ではないでしょうか。 あらゆる分野において聖域なく自由な競争を導入することにより、日本の伝統的価値観を活かしつつ、この国の戦国時代、明治維新、戦後復興期に持ち合わせた社会の前向きな明るさと活力を取り戻し、新たな躍進日本の復活を目指したいと私は思います。

そのためには、何よりも大事な自立した「ひと」を育てる教育の重視とともに、社会の治安、後期高齢期における社会保障等の安心が図られることが重要であり、また繁栄の基盤たる国及び社会の安全保障、地球環境の諸問題の解決が必要です。さらには機会の平等は一国の中で完結するのではなく、世界規模で保証されることが望ましいのであり、その観点から安全な水へのアクセスを含めた貧困削減、途上国支援に日本は積極的に取り組むべきです。その結果として考えられる国際的プレゼンスの向上は日本という文明的には孤立した国の安全保障の一助となる他、経済的観点においても有形無形の追い風となることが期待されます。

毎日頑張って生きておられる日本人の一人一人は、その潜在能力や勤勉さを考えても非常に優秀な人々なのです。その限りないポテンシャルを如何に引き出すか 、そして如何に皆様にその能力を思う存分発揮していただける環境をつくれるかこそが政治の重要な役割です。 この不安定な時代にあって、これは非常に厳しいチャレンジではありますが、日本にとって幸いな事は、これほど困難な事態に直面してはいるとはいえ、まったく未知のものに挑戦するのではなく、かつてわれわれが持っていたものを取り戻すことさえできれば問題の解決に向かって前進できるということなのです。 昔私たちの祖先が持っていた活力を取り戻すことができれば、日本と日本人の未来は非常に明るいものとなるはずなのです。

政治家、政府はこれまで国民を信用せず、保護しなくてはダメになる人たちなのだという姿勢で国を運営してきたように思えてなりません。これからは、もっと国民一人ひとりの底力を信じて、社会全体が自ら主体的に前進していくような社会を作るという姿勢が必要です。私はそれを実現すべく、微力ではありますが一身を日本の国づくりに捧げたいと思っています。

もちろん私一人だけの力では何も変えることはできません。私たちが、そして私たちの祖先が築き上げてきた社会・国です。共に挑戦し、変えるべきものを変え、守るべきものを守って行こうではありませんか、子供たちのためにも。 今こそ、変革が必要なときなのです。ともに立ち上がりましょう。あなたの熱い心をお待ちしています。鈴木けいすけは、頑張るあなたのために、全力で頑張ります。