平成30年9月5日 党・行政改革推進本部にて、霞が関のあり方に関する提言をとりまとめました。

副本部長兼事務局長を務める自民党・行政改革推進本部(甘利明本部長)において、「2030年を見据えた行政改革についての中間提言 ~検証:今日的視点から見た「橋本行革の光と影」~ 」をとりまとめました。

いわゆる橋本行革から20年が経つ中で、当時の狙い、経過及び時代環境の変化に伴う行政課題の移り変わり等を踏まえ、今後2030年までを見据え霞が関等の行政組織のあり方がどうあるべきか、当本部にて議論を積み上げてまいりました。

今後、必要な改革をしっかり進めてまいります。